口と歯は、ものを噛み砕く、正しい発音を助ける、顔の形を整えるなど、 大変重要な役割や機能をはたしています。 歯ならびが悪いと美容上の障害だけでなく、このような機能や役割が著しく 損なわれたり、あごの関節の病気の原因ともなります。 歯ならびの矯正治療とは、健康的で美しい口元にするのとともに、 口の機能を正常に戻し、歯やあご全体が健康、長寿でいられる環境を つくることが目的です。
1.悪い歯ならびは、歯磨きが難しく虫歯になる。 2.現在の歯ならびがますます悪くなることがある。 3.あごの関節に負担をかけることがある。(顎機能障害) 4.現在ある歯ぐきの病気が悪化あるいは将来かかり易くなる。(歯周病) 5.咬みこなし消化が悪くなり内臓に負担をかける。(咀嚼不全) 6.発音、会話に影響がでる。 7.正常なあごの骨の成長を妨げ、口元、顔のゆがみの原因となる。 8.ストレスや劣等感につながる。 ・・・・・などの悪い影響がでます。
(27ヶ月連続写真)
右の写真をクリックすると歯ならび矯正を2年半にわたって記録した治療経過を連続写真で見ることが出来ます。 但し640KBもある大きな容量です。ダウンロードには少し時間が掛かりますのでご注意下さい。
歯ならび矯正歯科医院 院長 歯学博士 和島武毅 〒792-0822 愛媛県新居浜市寿町1-43 フリーダイヤル 0120-44-8143 E-mail : hanarabi@hanarabi.gr.jp
ハッピー矯正歯科 院長 日本矯正歯科学会認定医 植木 信 〒763-0082 香川県丸亀市土器町東7-453 TEL 0877-58-4848 E-mail : happy@hanarabi.gr.jp